東京で生活したい!やっちゃいけない危険な8パターン【タマゴハウスで解決!】

上京ってどんなイメージですか?

夢が叶う?失敗する?

いい意味でも悪い意味でも東京には何でもあります。

私が実際に失敗や後悔したことも交えてお伝えします。

この危険な8パターンに気をつければ、きっと楽しい東京生活が待っていますよ!

危険な8パターン 目次

  1. JALやANA、新幹線で上京
  2. タクシーに乗る
  3. 荷物、現金、貴重品を持ち歩く
  4. 東京での住まいや滞在先を決めていない
  5. ホテルで暮らす
  6. 仕事が決まっていない
  7. 自炊をしない
  8. 楽しくなって買い物しまくる

上京時に持っていくべき荷物については、【3.荷物、現金、貴重品を持ち歩く】で詳しくご紹介しています

1. JALやANA、新幹線で上京

-損失額3万円弱(最大で)

国内LCC格安航空会社のジェットスターと比較すると、最大で3万円弱の損失です。

たとえば北海道から上京する場合、新千歳空港 → 羽田空港 or 成田空港 の飛行機代は、

ジェットスターなら、安くて4~5千円(時価)に対して、JALだと3万円強(時価)です。

新幹線の方が飛行機より安いと思いがちですが、LCCの方が安いことが多いです。

土日祝や大型連休だと新幹線とあまり変わらなくなったりするので、予約前に比較してみてください。

2. タクシーに乗る

-損失額:チリも積もれば山となる。

駅から降りたら道がわかりませんか? 東京は街自体が大きく、すぐ道に迷っちゃうんです。

荷物も持って歩くのは疲れますが、タクシーに乗れば乗るほど出費がかさみます。

地図アプリなどを活用して歩くか、できるだけ公共交通機関を利用しましょう。

3. 荷物、現金、貴重品を持ち歩く

-損失額:人によりますが、筆者は40万円

筆者はやられました…。上京した初日に新宿駅の人混みの中で、盗難(スリ)にあったんです。

学校の入学金としてジャケットの内ポケットに40万円入れていたんですね。今思えば、格好のターゲットだったはずです。

両手に大荷物、道が分からないからキョロキョロ周りを見ている。

いわゆる「おのぼりさん」だったんです。(当時はスマホもなかったので余計です…)

上京した日は荷物、現金、貴重品をまるごと持っていることがほとんどですので、プロが見たら一目瞭然だったのでしょう。

なので、荷物は持ち歩かず、住まいや滞在先に郵送するべきです。

もしくは、服や日用品など、できるだけ物は現地で調達しましょう。

東京は物価が高い? いいえ。ユニクロ、GU、H&M等があるので、安く服が手に入りますよ。もちろん百均やドン・キホーテなど、安く日用品が手に入る店もあります。

間違ってもポケットに現金や財布はやめましょう!現金は最低限にして、銀行に預けるようにしましょう。

地方銀行の口座しかなければ、ゆうちょ銀行やメガバンク(大手の銀行)など東京に支店のある銀行口座を作っておくといいと思います。ネットバンクなども場所にとらわれず利用できるのでおすすめです。

タマゴハウスのシェアハウス物件では、一部の日用品が備わっています。

物件内には、家具家電も備わっているので、引っ越し!みたいな荷物は不要です。

上京時これだけ持っていけば大丈夫!

財布だけ持って上京する強者もいらっしゃるようです。

現地調達をしていけば、1泊分の荷物でいいと思います。夏場でなければ、下着だけ交換して翌日も同じ服を着ればいいかもしれませんね。

  • 貴重品(財布、通帳、印鑑など)→鞄の中にしまいましょう。
  • 1泊分の着替え
  • スマートフォン、PC、タブレット(ある人は)
  • モバイルバッテリーや充電器
  • メガネやコンタクトレンズ、常備薬など(ある人は)

道がわからないとスマホで地図を見まくると思います。地図アプリは結構電池を消耗するので、モバイルバッテリーは持っておいた方がいいです。もちろん現地調達も可能ですが、ネットなどで買う方が安かったりします。

4. 東京での住まいや滞在先を決めていない

-損失額:期間によるが膨大

さっくりですが東京だと、ウィークリー(4万/週)、ワンルーム月6~7万円、ホテル1泊1万円。

よろしければシェアハウス検討してみてください。

タマゴハウスだと月39800円(家賃と共益費。光熱費込)で、初期費用はありませんよ。

→タマゴハウスの新宿のシェアハウス物件一覧はこちら

5. ホテルで暮らす

-損失額 膨大

1ヶ月で貯金なくなります…

6. 仕事が決まっていない

-損失額 期間によるが膨大

仕事が決まっていないと、時間が余るんです。

時間が余ると人間はお金を使ってしまう生き物なんです。

無収入×出費増って先が思いやられますね。

だからできるだけたくさん面接予約を上京前にしておきましょう

すでに上京してしまった人は、アルバイトでもなんでも、一刻も早く仕事見つけるように努めてください

ちなみに新宿エリアならタマゴハウスからご紹介可能ですのでご相談ください。

7. 自炊をしない

-損失額 月5万円前後

毎食、外食 or お弁当&飲み物。

これはよくないです。早く落ち着いた生活を開始しましょう。

8. 楽しくなって買い物しまくる

-損失額 上限なし

東京はオシャレで魅力的な店が多いのと、楽しいのとで、衝動的にほしくなる服や物がたくさんあります。

上京したての高いテンションで財布のヒモは緩みがち。でもまずは今の生活が落ち着いてからです。

上京時に荷物をあまり持ってこなかった方は、必要最低限のものだけを調達しましょう。

危険な8パターン対策まとめ

  1. 上京はLCCなどのできるだけ安い手段を使う。
  2. 地図アプリを活用し、タクシーに極力乗らない。
  3. 盗難リスクを避け、大きい荷物は予め滞在先や新居に送る or 現地調達
  4. 東京での住まいを決めておく。仮住まいでも良し。
  5. ホテル住まいをしない。
  6. 上京前にできるだけ多くの面接予定を入れておく。上京後すぐバイトを始める。
  7. 上京後、できるだけ早く自炊を開始する。
  8. 楽しくなっちゃっても衝動買いを我慢する。

これだけ守れればとりあえず大丈夫です。

タマゴハウスのシェアハウスは上京する人にうってつけ!

もし、私が上京したてのときにタマゴハウスのような格安シェアハウスがあったら良かったのにな・・・と思います。

家賃29,900円、共益費9,900円で、その他にかかる初期費用は0円で住めるんです。

新宿の真ん中に物件があって、仕事探しにも便利ですし、どこへ行くにも便利です。

家具家電や一部の消耗品も設置されているので、出費も少なく済みます。

これから東京に行きたい方、新宿に住みたいという方、タマゴハウスまでご相談ください!

ぜひ東京生活を楽しんでくださいね。

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Author Profile

Yasutomo Nakajima
Yasutomo Nakajima
2001年、新聞奨学生として配達員×予備校生。寮で共同生活のキャリアを開始。
この頃節約に目覚め、上京資金として年間100万円貯蓄。
現在は新宿サバイバル15年目。新宿でシェアハウスを運営しながら都心で楽しく節約できる生活を研究。