oubirin

このページでは桜美林大学四谷キャンパスと通学圏内のシェアハウスを
紹介したいと思います。

「桜美林大学」って何て読むのかわかりますか?

僕は間違えそうなので、調べないといけないと思い、検索して調べてみると
「おうびりんだいがく」と読むそうです。

大学の略称は「桜美林」「桜美林大」と呼ばれています。

清水安三さんが1920年に中国の貧困地域に住む中国人女子を対象にして
作られた学校が前身として桜美林大学が設立されました。

この大学は清水さんが神学を学んでいたこともあり、キリスト主義の大学と
なっております。

そこで、僕なりにこれから上京してくる方に向けて、桜美林大学四谷キャンパスに
ついて最寄り駅や設置学科について調べてみましたので参考にしてもらえれば幸いです♪

それでは、早速。

何を学べる学校??

これは、これから通学される方が理解していると思いますので
桜美林大学四谷キャンパスでは何を学べるのかを調べてみました。

【桜美林大学四谷キャンパスの設置機関】
大学院老年学研究科
〜高齢社会、加齢などで発生する問題解決を目指す研究を行う

参照:桜美林大学 http://www.obirin.ac.jp/
(平成25年10月12日アクセス)

桜美林大学四谷キャンパスの最寄り駅

最寄り駅は「四谷駅」です。

JR、丸ノ内線、南北線から徒歩3分で桜美林大学四谷キャンパスに
到着します。

駅から近いので雨の日でも通学が楽です♪

徒歩19分で通学できる一戸建て女性専用シェアハウス

このページでも詳細を説明させてもらいますが、物件の詳細は下記のリンク先のページにもあります。
⇒ 徒歩19分の一戸建ての広々とした女性専用シェアハウス

このシェアハウスは一戸建て物件で、庭付き戸建5LDKに屋根裏15畳もついていますので、
家族で住めるような大きさの住宅です。

屋根裏に荷物も置けますので、収納に困ることもありません♪

ドミトリー(相部屋)は、3人部屋と4人部屋を選ぶことができます。

自転車ならば10分程度で通学もできますし、「曙橋駅」から「四ツ谷駅」まで
乗車11分で到着できますので通学も楽ですね。

この物件の特徴をお伝えしますね。

【特徴】
1:一戸建てのシェアハウス
2:徒歩で「新宿線 曙橋駅徒歩7分」「JR新宿駅20分」「丸ノ内線線 新宿御苑前駅10分」
3:リビングが12畳という広さで大型テレビもついています♪
4:3人は立てる大きなカウンターキッチン(タマゴハウスは食材もついています)
5:「リビングやキッチンなどの生活空間」と「寝室」が別なので生活しやすい
6:インターネットも全ての部屋で光回線を無線で使用可能
7:自転車置き場無料(登録制)

深夜の生活音も寝室と生活スペースが別なので比較的気にならないですし、住宅街の中にある住居なので
車の走る音などの騒音も少ないので、シェアハウス生活が初めての方でもおススメできる物件です!

この物件でドミトリー(相部屋)にすると

賃料29,800円+共益費8,000円=37,800円

で生活することができます。

初月だけはデポジット(預かり金)として10,000円頂きますので初期費用も5万円以内で
入居することができるという格安物件になっております♪

 

もしも、今回の話を聞いて、何かシェアハウス物件へどの質問が出てきましたら
タマゴハウスまでご連絡ください♪

メール、電話のどちらでも構いませんので、いつでもお問い合わせください!

⇒ 「問い合わせページ」へのリンクはこちらをクリック

Author Profile

ハウ蔵
ハウ蔵
タマゴハウスの回し者のひとり。
ハウ蔵は「はうぞう」と読みます。

趣味は趣味探しと自分探し。
なのでキャラが定まっていないことが多い。

最近の好きな食べ物はチキンラーメン。